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遅くなりましたが、我が「美容室」ワイズでは絶好調キャンペーン中です!!
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この湿気の多く髪が広がり易いこの季節!皆さん縮毛矯正とトリートメントでサラッサラヘアーを手にいれようではありませんか!?
とまぁ、放っておくと美容関係ないブログになり果てるので「美容室」を無駄に強調させてお送りいただきました、今日のブログもこれにて終了とさせていただきたいと思います。バイPR -
神奈川県(H市)
美容師:Tさん
今月のバイク野郎のコーナーは、スカイウェーブです。シンプルにまとめられていてその様は草原を駆け抜ける爽やかな一陣の風の如くです。
編:バイクはお好きなのですか?
T:そうですね、バイクにのって風を体いっぱいに感じる・・・そんな妄想はよくします。
編:バイクでのツーリングなどはよくされますか?
T:休日はもっぱら○村さんと当てもない旅へ…そんな妄想は四六時中ですね。
編:今回は念願のバイクとともに教習所にて免許も取得されたとか?
T:そうですね、教習所では教官の方との禁断の愛も芽生え、その後…って夢を昨日見ました。
編:最後に高○さんにとってバイクとはなんでしょうか?
T:んー一言で言えば永遠の伴侶~心の友~といったところでしょうか…まぁバイクももってないし、免許もないんで想像ですけど
とこんな意味のわからない感じで取材は終了しました。
ちなみに、このバイクは彼女のバイクではなく志○さんのバイクです。 -
皆さんグレムリンってご存じですか?
ちょっと昔の映画なんですが…
クリスマスに近いある日のこと、チャイナタウンにて息子・ビリーへのクリスマスプレゼントを探していた発明家の父は興味本意である骨董屋からモグワイと呼ばれる愛らしい姿をした不思議な生き物を購入。ビリーはモグワイに「ギズモ」という名前をつける。しかし、そのモグワイの飼育には守るべき約束があり、『水に濡らさない』『明るい光に当てない』『夜12時以降は食事を与えてはいけない』という条件があった。しかし、簡単かと思われた約束は次々と破られていき、ギズモの体から5匹の分身が誕生してしまう。5匹は背中に白線を持つ1匹“ストライプ”をリーダーに凶悪な生物グレムリンとなり増殖、過激な悪戯で町を破壊していく。人間VSグレムリン、街を守るために今壮絶な戦いが始まる。
まあそんな、お話なんですが何故いまさらそんなお話かと言うと先月からうちの秦野店に新しいメンバーが加わりました。高木さんです!
高木さんが来てから秦野店のスタッフの○石が「高木さんってグレムリンに似てますよねー」と言っていたわけです…
あたしねそれを聞いてゾーっとしたんだ。よく考えてくださいよ。
普通ねそんな事あるはずがないんだ、あるはずがないんですよ。
グレムリンって言うのは化け物ですよ、つまり高木さんが化け物ってことじゃないですか。
あたしは赤○さんに向かって笑い飛ばしましたよ、そんなことあるはずないじゃないかって。
でもね、なんかおかしい。なーんかおかしい。
○石さん笑ってないんだ、真顔だったんだ。
真顔で同じ事をずーっと言ってる。
「高木さんはグレムリンに似てる」「高木さんはグレムリンに似てる」「高木さんはグレムリンに似てる」ってね…
それであたしはピーンときた。ああ、これはギズモの事だって。
とまぁ皆さん勘違いには気をつけましょう(笑)時として勘違いは人を傷つけます!
ちなみにグレムリンはこっち
でかわいいギズモはこっち
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ところでこの画像を見てくれ。こいつをどう思う?
すごく・・・大きいです(顔のアップ的な意味合いで)
皆さん、まさかの!まさかの!一ヶ月に2回のウンチクです!
今日は母の日ですね。早速ですが、母の日の由来ですが・・・
1908年5月10日(これが5月の第2日曜日だった)
1905年5月9日に亡くなったミセス・ジャービスさんを追悼しようと、娘のアンナ・ジャービスさんが教会で母の好きだった白いカーネーションを配る。その後も、母に感謝する日を祝日にする普及運動を続ける。
この事から母が健在な場合は赤いカーネーションを、亡くなった場合には白いカーネーションを胸に飾るようになり、それがいつしか母親にカーネーションを贈る習慣になっていったようです。
しかし!!このお話にはそれだけに止まらない涙無くして語れない続きがあるのです。
上記にあったミセスさんと言う方は南北戦争にて南北関係なく負傷した者を治療したり催し物をしたりとしていたそうです。
そのミセスさんが亡くなり娘のアンナさんはそんな母の願である「平和の願い」を込めて5/10の母の日の制定を目指しました。
しかし何事にも政治的・商業的に本来は「平和を祈る」はずの母の日が歪められプレゼントを贈る日に変わっていってしまったのです。
やがてアンナさんは白いカーネーションが高価な値段で売れれているのを見て「貪欲のために母の日を侮辱している」と母の日行事の差し止め裁判を起こすが、は敗訴。その後、母の日の商業化がますます加速していったそうです。
「私は、自分が創ったこの祝日の商業化を自分の手で止めさせることによって、お母さんの恩に報いたかった」とアンナは無念を語っていたそうです。
皆さんも母の日は母親に感謝すると共にこのお話をたまに思い出していただけたら幸いです。