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とは良く言ったもので、最近すっかり日が沈むのが早くなってきましたね。
どうも、秋です。
秦野市の9月と言ったら外せないのが「たばこ祭り」でしょう。
たばこ祭りは今年で62回目となり、記念すべき1回目のたばこ祭りは昭和23年10月1・2日に開催されたようです。
そして第2回目には「たばこ娘」コンテストなるものも開催されたとか・・・たばこ娘。語尾に。をつけると某アイドルグループっぽいですね「タバコ娘。」のがいいですかね。秦野市でプロデュースしてみてはいかがでしょうか?
今年は、「これはまさに、南京豆のバーゲンセールやでぇ!!」の彦磨呂さんと「なんか一丁やったろかい」の大江裕さんが来てくれるそうです。
そして我が美容室ワイズも「たばこ祭り」でイベント的なクジ的なもんでも「なんか一丁やったろかい」と企んでます
それでは皆さんも、こんな感じで楽しく愉快にたばこを祭ってやりまっしょい!!
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っはぁーーい!
と言う事で夏が過ぎ風あざみですね!
誰の憧れに彷徨ってますね!
八月は夢花火あげちゃってますね!!
私の心は夏模様ですねぇ!!
そろそろ夏も終わり、夏休みも終わりです!
まぁこの夏遊びまわった人もいたでしょう…
しかし、外に出たら負けかなと思っている。自宅警備員やってる俺は勝ち組という当店の〇田のような方もいたのではないでしょうか?
そこで、せめて皆さんに美しい夏の景色を楽しんでいただけたら、これ幸いと当店きっての自宅警備員の高〇がネットと言う名の波にのって「ネットサーファー〇田」との異名でその名を轟かせる私が、選りすぐった画像を見ていただき「美しい夏の景色をみて、うわぁぁぁぁぁとなろう2009」を開催したいと思います。
これで自宅警備に勤しんだ私も心おきなく夏の終わりを迎えることができます、合掌
バイ! -
人は俺を「メンナクの伝道師」と呼ぶ。
ということで、今日はメンズナックルと言うファッション誌を紹介いたします。
とある筋では有名な雑誌…もはや伝説~レジェンド~
この雑誌の素晴らしさは一言でいえば「キャッチコピー」に他にはない魅力を感じます。
短い一節にどこまでの、インパクトを与えられるかと言う「キャッチコピー界」の怪物達が住まう世界…
その中でも秀逸なキャッチコピー…
どうですか?グッとくるでしょ?
もうこのキャッチコピー以上のものが俺には思いつかない・・・
その他にも
恐ろしいほどの破壊力のある言葉達・・・
「一つだけ言える真理がある。「男は黒に染まれ」」「どう死ぬかじゃない。どう生きたかだ。」「来いよ、何処までもクレバーに抱きしめてやる」
まさにブリリアントな言葉達がオマエを翻弄するぜ?
あなただけのブリリアントなキャッチコピーを見つけてみて下さい。
メンナクには命を賭けるだけの値打ちがある。キリッ!
メンナクキャッチコピーまとめサイト
http://www.inahostudio.com/neta/datewaru/ -
神奈川県(H市)
美容師:Tさん
今月もやってまいりました、バイク野郎のコーナーです。
今回のバイクはマグザムです。
編:バイクはお好きなのですか?
T:はい、バイク好きです。でも…どうぶつの森(ゲーム)のほうがもっと好きです!
編:「ぞうさん」ではないのですね・・・それでは、バイクでのツーリングなどはよくされますか?
T:そうですね。夏とか~ヤバイですよね。特上じゃないですか?!最近ではバイクでのツーリングをしている人をよく見ますね。
編:寿司の話でしたっけ・・・気を取り直して・・・今回は念願のバイクとともに免許も取得されたとか?
T:う~ん。そうですね・・・。バイクと免許はセットメニューですからね。
編:マク〇ナ〇ドの宣伝・・・ではないですよね。 では、最後に田〇さんにとってバイクとはなんでしょうか?
T:夏にはたまらない乗り物ですよね!夏にはかけがえのない物かな~。ってか・・・そういえば・・・!あたし・・・免許もないし、バイクもなかった・・・忘れてました・・・。(笑)いつか取る日まで~!(笑)
と、勘違いもとけたところで取材は無事に終了しました。
ちなみに、このバイクは彼女のバイクではなく高〇さんのバイクです。
今回のブログは初めて多〇がUPさせて頂きました。これからたまにUPさせていただく事があるかもしれません・・・よろしくお願い致します。 -
当店のバイク族3人の愛車紹介です。
以前ブログにて紹介いたしました、高○さんがめでたく無事免許を取得できたようで「バイクGETだぜ!!」ってなノリで仕事場に早速出勤してきました。
向かって
左から志○さん、高○さん、店長のバイクとなっております。
店長のバイクだけ少し様子が違うのはご愛敬です…
ちなみに高○さんのバイクは
古代インカ帝国に伝わる秘宝「太陽の石」を動力源とした高○専用のバイク。この為、燃料補充は不要で永久に走行可能。高坂博士が日本へと持ち帰ったバゴーによる設計図をもとに、立花藤兵衛が製作した。高○さんは始めバイクという存在を嫌っていたが、野生の勘で乗りこなすようになる。 最高時速300km。カウルの口を開いて銛を発射し、後部ウイングを倒して滑空飛行できる。高○さんの脳波による無人走行が可能。
とかって裏設定があった事を今思いつきました。